<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お知らせ・ブログ</title>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://hikarinotane.jp/rss/952590/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>７月11日（土）札幌で開催『川あそび』！水の中の生き物を見つけよう！！</title>
<description>
<![CDATA[
こちらのイベントは定員に達しましたので受付を終了しています。ご検討いただいた方々、次の機会にお待ちしています！ーーーーーーーーー北海道にも夏が
近づいてきましたね

７月１１日はもりこひの
川あそびをします

水中にいる
魚、トンボのヤゴ、エビなどなど
いろんな生き物を探してみよう！！

／
生き物博士
魚とり名人はあつまれ
＼

「川あそびは初めて！」
という初心者さんも待ってるよ♪

お昼ご飯の後はスイカ割りで
大人も子どもも楽しもう


【詳細はこちら♀】

日時：７月１１日（土）
１０：００～１３：００
※雨天延期７月２６日（日）

場所：福井緑地近くの川
（札幌市西区福井１丁目９）
※集合場所は申込後にお伝えします

料金：2,500円（大人一人子ども一人）
人数追加一人500円
※保険料込み

持ち物：川で遊べる服（水着又はTシャツ短パン等）、
川用の靴、着替え、お弁当、飲み物、敷物
※虫取り網、虫かごなど自由にお持ちください
※お菓子はご遠慮ください

申し込みは
下記のURLから♀

【申し込みフォーム】
https://forms.gle/maxK7RMzEffVpbhk6

【お問い合わせ先】
森のようちえんもりのこびとたち
代表坂本千春
info.morikobi@gmail.com
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20260616121442/</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 12:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6/6（土）『さつまいも植え』お昼は重ね煮カレーを食べよう！！</title>
<description>
<![CDATA[
「日本の食が危ない」って
最近よく耳にしませんか？

肥料や燃料の値上がりで
実は農家さんは今
かつてないピンチに
立たされています

「このままじゃ、
子どもたちに美味しい野菜を
届けられなくなる…」

そんな強い危機感を持って
有機肥料でとびきり甘い
野菜を育てているのが
『風のがっこう』の長谷川先生です

「未来をつくる子どもたちに、
土に触れる喜びを知ってほしい」

そんな先生の熱い想いから、
今回【さつまいも植え体験】の
開催が決定しました！

スーパーの野菜しか知らない
子どもたちにとって
自分の手で苗を植える経験は
一生の宝物になります

日本の食を守る第一歩
私たちと一緒に楽しみながら
踏み出してみませんか？

お昼ご飯は体に優しい
『重ね煮カレー』を準備して
待っています！

「重ね煮ってなに？」

って方もぜひご参加
お待ちしてます♪

【詳細はこちら♀】

場所：農業塾風のがっこうの畑
（札幌市南区簾舞351－51）

料金：大人1,500円（高校生～）
子ども800円（3歳～中学生）

持ち物：長靴、軍手、飲み物、敷物
（雨天の場合はカッパをご用意ください）

昼食：重ね煮料理のカレーを
ご用意しています。お弁当箱にご飯
（白米）とスプーンをご用意ください

申し込み

申し込みフォームはこちら
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20260529105702/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 11:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何度も同じことを聞いてくる子どもにイライラ！子どもが本当に求めているものとは？</title>
<description>
<![CDATA[
「お母さんお迎え来る？」保育園に通い始めた子どもは何度も何度も聞いてくるんだけど「いっぱい遊んだらお迎え来るよ！」「大丈夫だよ」と言葉を変えてもまた少ししたら同じ質問をしてくる子どもに「さっきも言ったでしょ！」と言いたくなることもあるんだよねあなたも家で似たような経験ない？例えば友達が家に遊びに来る日「いつ来るの？」「後どのくらい？」と5分おきに聞いてくるとか「おやつ食べてもいい？」「これは僕のだからね」とか子どもが同じことを何度も聞いてくるのって実は何度も答えを知りたいんじゃなくて別の理由が隠されているんだ一つ目の理由は安心したいからお母さんが本当に迎えにくるのか知りたい場合もあるけどそれに加えて「迎えに来るよ」「大丈夫だよ」っていう言葉を聞いて安心したいんだよねだから本人がもう大丈夫って心から思えるようになるまで安心できる答えを返してあげてね二つ目は、楽しみなことを確認したいから「いつ友達来るかな」「おやつ早く食べたいな」という楽しみな未来が本当に来るのかどうか何度でも確認したいんだよそれから大人とその気持ちを共有したいという気持ちもあるよねだからイライラしそうになっても「楽しみだね～」と子どもの気持ちを代弁しつつワクワクに共感してあげて三つ目は単に忘れているってこともある子どもはまだ脳が未発達だから大人のように覚えていないことだってあるよねそこで怒っちゃうと「聞いちゃいけないんだ」って思っちゃうから何度でも教えてあげようそんなこと言ってもさ何度も同じこと聞かれると「さっきも言ったでしょ！」「何度も同じこと言わないで」ってイラッとすることもあるよねそんな時は話題を広げてあげるといいのよ例えば、「休みの日何してたの？」とか「友達とどんなことして遊びたい？」など会話を広げてあげるとそれだけでも気持ちが分散されて目の前の遊びに意識が向くきっかけになるからね決して大人を困らせるために何度も繰り返しているわけではないと言うことは理解しておいてね！
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20251028230920/</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 23:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライアーと地球のヒカリのコラボで深い癒しの時間を体感！</title>
<description>
<![CDATA[
10月19日（土）『内なる宇宙のひびき音のワークショップ』が開催されました！ちょっぴり緊張した表情の参加者さんがワークを通して少しずつ心がほぐれていくのがわかりますグループに分かれてのワークも楽しみました♪最後はKEIKO&CHIHARUのライアー演奏です二人の心が繋がるからこそ奏でられる音の世界音が調和し響き合う心地よさで眠りについたり心も体も軽くなったとお声もいただきましたよ嬉しいご感想もいただいています！ーーーーーーーーーーーーーーワークショップでは、石を叩いたり擦ったりして音を出し、感情を表現するという新鮮で貴重な体験をしました。それぞれが自由に音を出しているのに、不思議と音の一体感が生まれ、音の出し方から感情が伝わり、言葉ではないコミュニケーションの可能性を感じ、とても面白いものでした。自然の素材と向き合う事で、自分の内面にも耳を傾ける事ができ、心がとても静かに整っていくのを感じました。Mさん・女性ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーライアーの音を聞いた瞬間、涙が出てきて仕事での疲れがいやされ、良かったです！他のワークも、いろいろな体験ができて楽しかったです！Kさん・女性ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー窓越しに見える緑とましろさんの光も神秘的で素敵な空間になっていたと思います。そんな中でのライアー演奏を聴けて大満足でした。癒されるこの感覚が大好きです終わってみると身体が軽やかになっている感覚があった様に思えました^_^そういえば、普段音によるストレスが大きい自分がいることを思い出しました^^;今回の体験によって音による自己対話に慣れていけると嬉しいです^_^ありがとうございましたMさん・女性ーーーーーーーーーーーーーみなさんと楽しい時間を過ごせて私たちも心から感謝いたします！ご参加いただいた皆さんありがとうございました
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20251021230955/</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2025 23:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと話すだけで前向きに！オンラインによる子育て相談で広げる笑顔の輪</title>
<description>
<![CDATA[
子育てをしていると、嬉しい瞬間と同じくらい、戸惑いや不安を感じることも少なくありません。忙しい毎日の中で、悩みや心配事を抱えたまま過ごしてしまうと、心も体も疲れてしまいます。そんなとき、ちょっと誰かに話すだけで気持ちが軽くなり、前向きな気持ちを取り戻せることがあります。最近では、自宅から参加できるオンライン子育て相談が注目を集めています。時間や場所を選ばずに利用でき、同じような思いを持つ人とつながれることで、孤独感の軽減にもつながります。顔を出さずに話すこともできるため、初めての方でも安心して利用できるのが魅力です。これから、オンラインによる子育て相談の特徴や利用のヒント、そして実際にどのような支援が行われているのかをお伝えしていきます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー目次オンライン子育て相談のメリット１、移動不要で育児中でも参加しやすい２、全国どこからでもつながれる利便性３、隙間時間を活用できる柔軟さオンラインだからこそ広がるつながり１、同じ立場の人と交流できる安心感２、孤独感を和らげる心の支えちょっと話すだけで前向きになれる理由１、言葉にすることで気持ちが整理できる２、共感によって生まれる安心感３、気持ちの切り替えがスムーズになるよくある子育て相談のテーマ１、育児のストレスや不安２、子どもの発達や生活習慣に関する悩み３、パートナーや家族との関係４、心の疲れや孤独感の軽減オンライン相談を安心して利用するための準備１、通信環境や機材の確認２、相談したい内容をメモしておく３、落ち着いて話せる場所を確保するこころのサロンひかりのたねが提供する子育て支援１、母親学級で学びと安心を提供２、心を癒すヒーリングやお話し会の実施３、親子の成長を見守る個別の子育て相談まとめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオンライン子育て相談のメリットオンラインによる子育て相談は、育児に追われる日々の中でも利用しやすい方法として、多くの保護者から支持を集めています。外出の準備や移動が不要なため、忙しい時間の合間を縫って相談することが可能です。また、小さなお子さんを連れて出かける負担や、交通手段の手配などの手間を省くことができ、気持ちにも余裕が生まれます。さらに、インターネット環境さえあれば全国どこからでもアクセスできるため、住んでいる地域に専門的な相談機関が少ない場合でも安心です。離れた場所に暮らす親族や、同じ状況の仲間ともオンラインでつながることができ、地域の枠を超えた交流が広がります。移動不要で育児中でも参加しやすい育児中は、外出ひとつでも多くの準備や調整が必要です。オンライン相談なら、パソコンやスマートフォンを使って自宅からそのまま参加できるため、着替えや荷物の準備に追われることがありません。特に天候や体調に左右されずに利用できるのは大きな利点です。全国どこからでもつながれる利便性地方や郊外に住んでいると、対面での子育て相談の機会が限られることもあります。オンラインなら、距離に関係なく専門家の話を聞くことができ、自分に合った相手を選びやすくなります。地域を越えた情報共有や、異なる育児環境の話を聞けるのも魅力です。隙間時間を活用できる柔軟さ子どもが昼寝をしている間や、家事の合間など、短い時間でも相談できるのがオンラインの良さです。事前に相談時間を設定しておけば、日常の予定に無理なく組みやすくなります。限られた時間でも話すことで、気持ちの整理や安心感を得られることが多くあります。オンラインだからこそ広がるつながりオンラインで行う子育て相談は、単なる悩み解消の場にとどまらず、新しい人との出会いや交流のきっかけにもなります。育児の悩みは人によって異なりますが、同じような経験をしている人と出会えることで、「自分だけではない」という安心感が得られます。地理的な制約がないため、異なる地域や環境で子育てをしている方の話を聞く機会も増え、視野を広げることにもつながります。同じ立場の人と交流できる安心感子育て中は、身近な人に相談しても理解されにくい悩みを抱えることがあります。オンラインの場では、似た経験を持つ人と出会いやすく、共感や励ましを受けやすい環境が整っています。共感を通じて得られるつながりは、育児のモチベーションを保つ支えとなります。孤独感を和らげる心の支え特に初めての子育てや、周囲に頼れる人が少ない状況では、孤独感が大きな負担となることがあります。オンライン相談では、画面越しであっても人とつながることで心が軽くなり、安心感を得られる場となります。この安心感が、日々の育児への前向きなエネルギーへと変わります。ちょっと話すだけで前向きになれる理由誰かに自分の気持ちを言葉にして伝えることは、心の整理や安心感につながります。特
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250816134735/</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 14:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どもに体験させたい！とうきびの収穫体験！！野菜にオスとメスがあるって知ってた？</title>
<description>
<![CDATA[
未来の子どもたちの食と健康を守ろう！自然農のとうきび収穫体験参加者募集中！ーーーーーーーーーーーーーーー「とうもろこし」のことを北海道では「とうきび」と呼びますーーーーーーーーーーーーーーー長谷川先生との出会いは今年の春でした長谷川先生はとうきびもナスもそのまま食べれて子どもが「おいしい！」と絶賛する野菜を作っています畑作業のお手伝いをさせてもらった時には”とうきびにもオスとメスがある”というお話や”長谷川先生が研究して作っている『豊の水』は自然の中にある菌を使っているからとても体にいい肥料だ”というお話を聞きました人間にも地球にも優しい農業をされています（打ち合わせの後に少しお手伝い。真剣な表情ですね笑）これまでに長らく農業高等学校の教員をしその後は酪農大学の教授として研究を重ねるなど生涯をかけて農業に携わってるスペシャリストです！人生をかけて農業と関わっているのは全ては未来の子どもたちのためその熱い思いが伝わってきて私も何か長谷川先生の畑に関わっていきたと本能的に感じていますそして風のがっこうの畑はたくさんのボランティアさんが協力してくれて成り立っていることも知ることができました長谷川先生の人柄と熱い思いに共感した方々が自然と集まってくるのですね（春の畑の様子）そんな長谷川先生の畑でとうきびの収穫体験をさせていただくこととなりました！親子でも、大人だけの参加もたくさんの方々に来ていただき一緒に未来の子どもたちのために何を残していけるのかを考えるきっかけにしていただけたら嬉しいです！もちろん子ども向けに野菜の「そうだったの？」という豆知識などのお話もたくさんしていただけますので大人も子どもも楽しんでいってください理科の教科書で知識を学ぶより体験して経験を増やすことが子どもにとっても大切な財産です！ぜひ一緒に学んで楽しみましょうね♪またご自身で野菜を育てるにあたり困っていることがあればその場で相談に乗っていただけますのでぜひ長谷川先生との交流会もお楽しみください！詳細はこちら♀ーーーーーーーーー日時９月６日（土）１０：００～１３：００場所農業塾風のがっこう札幌市簾舞３５１－５１（駐車場あり）対象３歳以上の親子（３歳以下のお子さん連れの方も大歓迎！小さなお子さんは料金を頂きません）参加費大人￥2,000子ども￥1,000※保険料込み申し込みはホームページのお問い合わせから「とうきびの収穫体験」とメッセージくださいーーーーーーーーー
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250804174549/</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 17:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑い夏を乗り越えろ！！札幌で保育士と一緒に「川あそび」をする親子自然体験イベント開催！</title>
<description>
<![CDATA[
「自然遊びをさせたいけど一人で連れていく自信がない」それ、本当にわかります！！正直私も一人で子どもを自然に連れていくのはかなりハードルが高くてできないことです自然遊びって、○どこに行ったらいいの？○どんなふうに遊ばせるの？○危険じゃない？○安全な遊び方って？○誰か一緒じゃないと孤独。。こんなふうに誰もが思うものでも保育&子育て歴２０年の私は「子ども自然遊び」は、体、心、脳の育ちにとてもいい影響があるしたくさんの親子にそれを体験してほしい！！と思っています自然遊びが身近になるようぜひ最初の一歩をサポートさせてくださいもちろん○自然遊び大好き！○アウトドア最高！！というベテランさんも大歓迎海とは違って木陰なので涼みながら遊べますよ～魚、エビ、ヤゴ、トンボ、チョウカワセミなどに出会えるかも！？夏の楽しい思い出を作りましょう～♪スイカ用意して待ってます持ち物やどんなことするのか不安んなことがあれば気軽にお問い合わせくださいね！詳細はこちら♀ーーーーーーーーー日時８月２３日（土）１０：００～１３：００場所福井清流会館札幌市西区福井９丁目４－３（駐車場あり）対象１歳以上の親子（赤ちゃん連れの方も大歓迎！赤ちゃんの料金は頂きません）参加費￥2,500（親一人子一人）※人数追加一人+５００円※保険料込み申し込みはDMまたはホームページから「川あそび参加したいです」とメッセージくださいーーーーーーーーー
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250724162153/</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2025 16:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいお母さんになろうと頑張っても、なぜか残る孤独感と幸せを感じれない日々。その正体とは…！？</title>
<description>
<![CDATA[
７月３日はNPO法人ちいさなおうちさんでライアーヒーリング体験をさせていただきました！７組のお母さんと子どもたちにライアーの音の響きと体で感じる不思議な感覚を味わってもらいましたよ！ライアーは親子で楽しんでもらいたいですが特にお母さんにゆっくりと癒しの時間を過ごしてもらいたいと思っていますもちろん子どもも音の響きを体感してくれました子どものお腹にちょこんと乗せて♪まだちょっぴり緊張気味です音がどこからなってるんだろう？と周りを見渡す姿が可愛らしかった純粋無垢な子どもは癒しの音をすぐに体感していきます！女性はお腹の上に乗せるととても気持ちが良いと感想をいただくことがよくあります子宮に響くライアーの優しい音はいつも子育て頑張るお母さんの疲れを癒してくれているようですライアーを奏でて感じたことやインスピレーションもお伝えしています最後には私の体験談もお話しさせてもらいましたーーーーーーーいいお母さんになろうと頑張っていた過去は今思えば自己犠牲の愛だったでも当時はそんなこともわからずにいつも子どものため、家族のためと頑張っていたな～どんなに頑張っても自分の心にはどこか孤独と虚しさが残り幸せを感じることができなかった時期が私にもありましたーーーーーーーーそんな経験に共感してくれる参加者さんは「うんうん」と話を聞いてくれましたよライアーセッションでは３０～４０分かけてゆっくりとライアーの音を全身で体感してもらいますただ癒されるだけではなくその方の潜在意識に溜め込んだ感情が溢れ出したりインスピレーションを受けて今やることが見えてくることがありますよく「こんなに深いものだったんだ～」という感想もいただきます！セッションの申し込みはホームページからお問い合わせくださいね♪
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250707141410/</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 14:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「厳しくしすぎた！？」大家族母ちゃんから学ぶ、第一子の子育て法！</title>
<description>
<![CDATA[
／子どもをしっかり育てなくちゃ！＼ってつい厳しくしすぎた…特に一人目の子育ては誰もが肩に力が入って厳しい目で子どもを見ているってことないですか？そんなとき役立つ大家族の母ちゃんがやっていた子育て方法をご紹介します！私自身二人の子どもを育てるお母さん１０年以上保育士をやってきたくらいなので子どもは大好きだし我が子となるとなおさら愛情を持って育てたいって思ってきましたでも二人とも同じように関わろうと思っていたのに気がつくと一人目にはダメって言っていたことも二人目にはなぁなぁになってて…きょうだいゲンカして下の子が泣くとすぐに上の子を叱る場面も自然と増えていましたどうしてだろう？と思って色々考えたんです一人目の子って子育ての中で初めてのことばかりだから親としても慎重になっててテレビを見る時間もおやつを食べる量も内容もきっちり制限したり自分で服を着替えることやご飯を食べることだって「できることは自分で！」ってさせることが多かったこれって私に限らず兄弟を育てるお母さんなら共感してくれる人も多いはず！でもやっぱり「妹ばっかりずるい」とか「お兄ちゃんになんか生まれてこなければよかった」って思って欲しくないですよねそんなときに試して欲しい方法がありますそれは、昔にテレビで見た大家族の様子を放送したときに学んだ方法でそのテレビを見た時はまだ結婚前でしたがスゴくいいなぁ～と思ったんですその方法とは、月に一回第一子と外食に行くこと！そのテレビに出ていた大家族の長女こそいつも妹や弟たちの世話をお母さんのようにこなしていつも家族を支えていましたそんな長女の行動に対してご両親はちゃんと尊重した気持ちで月に1回お母さんと長女で外食の時間を作っていたんです「何を頼んでもいいよ」というお母さんの言葉に「本当にいいの？」と言った感じて少し遠慮している様子だったのが印象的でした家族の状況をよく理解しているからこその長女の心情だったのでしょうどんな子だって第一子に生まれたら絵本を読んでもらいたくても赤ちゃんが泣いていたら諦めたり抱っこして欲しくても赤ちゃんが抱っこされていたら隣に座るだけにしたり食べさせて欲しくてもお母さんが大変そうだから自分で食べてみたり当たり前に見える生活の中で第一子って頑張ってるんですそんな第一子のお兄ちゃん、お姉ちゃんとして頑張っていることを認めてあげる方法として二人だけの時間を作って「好きなものを頼んでいいよ」「いつも頑張ってくれてありがとう」って言ってあげれたら子どもも嬉しいと思いませんか？それから第一子と一緒にいつも子育て頑張っているお母さんだって月に1回は自分の好きなものを食べる日があると子育ても頑張れますよね♪人は、「認められて」「褒められて」「尊重される」と自尊心がちゃーんと満たされるんですだからもし「ちょっと第一子に厳しくさせすぎたかも」って思ったら子どもと一緒に特別な時間を過ごしてみてくださいね！！子育て相談受付中子育てに自信が持てなくて不安を感じていませんか？○子育てこれでいいのかな？○理想的なお母さんに慣れていない気がする○子育て失敗した。どうしよう…○子どもに怒ってばかりでお母さんやめたい○今の自分を好きになれないこんなお悩みを抱えている方におすすめです！是非一度あなたのその気持ちを話してみませんか子育て相談の申し込みはホームページから！
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250627132614/</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2025 13:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子どもは「ほめるだけ」じゃダメ？本当の自己肯定感を育てるために大切なこと</title>
<description>
<![CDATA[
子育ての中で「子どもはほめて育てましょう」という言葉耳にタコができるくらい聞いたことあるよね確かに子どもを認めてあげたり良いところを見つけて言葉にして伝えることはとても大切だけど、それだけで本当に子どもの心が育つの？実は自己肯定感の高い子どもは「ほめられた経験」だけでなく「叱られた経験」もあるという研究結果があるのちょっと意外だよね！！でも、ここには深い理由がある叱られることは子どもにとって決して楽しいことではないでも、その経験を通して「自分の行動がどうだったのか」「どうすればよかったのか」と考える力が育つそして、その中で自分自身と向き合い立ち直る経験を積むことで「へこたれない力」や「本物の自信」へとつながっていくんだよねでも、ここで大事なのはただ怒ればいいというわけではないということ子どもは「叱られても、私は愛されている」と感じられることがとても大切そのためには感情に任せて頭ごなしに怒るのではなく「あなたのことは大好きだけどその行動はよくなかったよ」と伝えていこうつまり「行動は正しても、存在は否定しない」これが、子どもの心に「安心」と「信頼」が育つ逆に、「ほめる」こともただ何でもかんでも褒めればいいわけではない具体的な行動や努力に目を向けて「頑張ったね」「ここがすごかったよ」と伝えることが子どもの自己肯定感をしっかりと育ててくれる結局のところ子育てに必要なのは「ほめる」ことと「叱る」ことのバランスそのどちらもが子どもの心を支える大切な土台になる日々の育児の中でつい感情的になってしまうこともあるかもしれないそんなときこそ「この子は私の愛をちゃんと感じられているかな？」と少しだけ立ち止まって考えてみてほしい子どもの心を本当に育てるのはほめることと叱ることの“あたたかいバランス”だから＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝子育てに悩んではいませんか？個人セッション６０分の申し込みはお申し込み・お問い合わせからご連絡ください！＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
]]>
</description>
<link>https://hikarinotane.jp/blog/detail/20250611115141/</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2025 12:04:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
